免疫機能上げる最強の食べ物!食べずに使おう!

こんにゃく温湿布 身体をあたためる

不調の原因は?

これらの不調に共通すること、わかりますか?

  • 免疫力が落ちる
  • 代謝が下がる
  • 手足が重たい
  • 朝、起きられない
  • 下痢または便秘がち
  • 生理が重い
  • 赤ちゃんができない
  • 頭痛持ち
  • などなど

生き物には適正温度があります

その生物にとって、
一番活動しやすい温度があるのです

熱帯の植物や熱帯魚を、
寒冷帯にもっていったら
死んでしまいます

人間は、熱帯にも寒帯にも暮らしていますが
それは道具(服や住居)で、
適正な体内温度を保っているからです。

私たちの体は?

しかし、現代に暮らす
人々の内臓(とくに腸)は
冷やされています

冷たいジュースにビール、
アイスクリーム、かき氷など
腸を冷やすことばかりしています

ですから、上記のような症状を抱える人が多いのでしょう

どれも、生命力、免疫機能が落ちている状態ですね。

免疫機能を高める方法

そこで、【免疫機能を高め、身体をあたためる方法】として
ナチュリカでは「こんにゃく湿布」をすすめています

ゆるマンガで紹介します。

材料:こんにゃく 1丁から2丁
道具:鍋、菜箸かトング、タオル3枚、タッパー

手順
1、鍋に水をはり、こんにゃくを入れます
2、火をつけて沸騰させます
3、沸騰して10分間煮ます
4、広げたタオル1枚の端に、こんにゃくをのせます
5、グルグルとタオルで巻きます。さらに2枚目3枚目を使って巻きます。
6、お腹をあたためます
だいたい30分くらいあたたかさが持続します

 

7、冷めてきたら、タオルをはいであたたかさを調整します
8、終わったら、水をはったタッパーにいれ冷蔵庫で保管します

どこを温めるの?

あたためる場所は、
お腹だけでなく、腰や足、肩や首の後ろ、脇など
あたためて気持ちのいいところに当てましょう。

婦人科の心配のある人は、おまたに入れてしまってください
陰部を直接温めた方が、下腹部より早いです

こんにゃくは食べられるの?

こんにゃくは、水を取り替えつつ
1週間から10日使うことができます

だんだん小さくなりひび割れていきますので、
そうしたら廃棄してください。
決して食べないでくださいね

ナチュリカ湖西療術院では
こんにゃく温湿布は
安くてコスパもよいので
患者さんには必ずオススメしているケアです。

体を積極的に温めている人の方が
生命力が上がり、
回復が早くなります。

ご予約は

053-577-0164

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